明日のメンバー

都合により急きょメンバーが変わることがございます、ご了承くださいませ。

3月1日(水)
配  役役者名
サスケ菅原洋美
秀 頼北村友希
半 蔵森山陽介
鬼 丸増田広司
鬼 火小野真里奈
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待望の休日

今日は待望の休日です。一日だけですが、以前から行ってみたかった美人の湯
で知られる、兵庫県は豊岡市但東町にある「シルク温泉」に行って来ました。DSC_0542.jpg
遠いな!2時間走ってもまだ着きません。結局2時間半ちかくかかりました。

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とても綺麗な温泉で、お湯もうわさ通りのつるすべでした。ただ一つ残念だったのは
露天風呂には大きな水車があり、以前は水が流れ回っていたのでしょうが今では
水は止まりその水車も朽ち果てていました。以前のように回ってりゃ風情があって
尚よかったんですが。お風呂の後のご馳走です!

DSC_0545.jpg 
十割そば御膳、とても美味しかったです。温泉とセットで超お得でした。
さあ、また明日から忍者ショー頑張らねば!

明日のメンバー

都合により急きょメンバーが変わることがございます、ご了承くださいませ。

2月28日(火)
配  役役者名
サスケ北村友希
秀 頼高島和男
半 蔵森山陽介
鬼 丸北川裕介
鬼 火渡邉未央

明日のメンバー

都合により急きょメンバーが変わることがございます、ご了承くださいませ。

2月27日(月)
配  役役者名
サスケ菅原洋美
秀 頼徳田忠彦
半 蔵増田広司
鬼 丸北村友希
鬼 火小野真里奈

明日のメンバー

都合により急きょメンバーが変わることがございます、ご了承くださいませ。

2月26日(日)
配  役役者名
サスケ北村友希
秀 頼高島和男
半 蔵森山陽介
鬼 丸菅原洋美
鬼 火小野真里奈

明日のメンバー

都合により急きょメンバーが変わることがございます、ご了承くださいませ。

2月25日(土)
配  役役者名
サスケ菅原洋美
秀 頼高島和男
半 蔵森山陽介
鬼 丸北村友希
鬼 火小野真里奈

お別れ会

21,22,23日の3日間、撮影所にある俳優会館で松方弘樹さんを偲ぶ
お別れ会がありました。各々空いた時間に手を合わせに行きました。
祭壇には遠山の金さんの写真が飾られ、とても凛々しくてかっこよかっ
たです。もう生で見ることが出来ないのかと思うと残念です。
松方さんのご冥福を心からお祈りいたします。

明日のメンバー

都合により急きょメンバーが変わることがございます、ご了承くださいませ。

2月24日(金)
配  役役者名
サスケ北村友希
秀 頼高島和男
半 蔵森山陽介
鬼 丸徳田忠彦
鬼 火渡邉未央

明日のメンバー

都合により急きょメンバーが変わることがございます、ご了承くださいませ。

2月23日(木)
配  役役者名
サスケ菅原洋美
秀 頼徳田忠彦
半 蔵森山陽介
鬼 丸北村友希
鬼 火小野真里奈

雪国

今日は2連休の2日目、何とか郊外の温泉で美味しいものを食べてこようと
こんだ薬師温泉(篠山)、舞鶴とれとれセンター~光の湯(京都府)、朽木
てんくう温泉(滋賀)の3カ所に絞ったのですが、それが見事に3か所とも
定休日及び臨時休業日でした!仕方ないので福井県の小浜(おばま)に
行くことにしました。我が家から高雄、京北町を抜け美山経由で小浜市に
向かうのですが?
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小浜に近づくにつれ雪が多くなってきます。途中で立ち寄った美山町の
かやぶきの里です。ここは国の重要伝統的建造物群保存地区でもあります。
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やっと福井県の小浜市に着きました。2時間ちょっとのドライブの後、昼食です。
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とても旨かったです!腹ごなしも済んでお風呂に入る前に友人でもある
元アメリカ大統領のオバマ氏(小浜市の親善大使、勝手に決めてるかも)と
暫しの会談。
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さて、待望のお風呂ですが浜風が吹きっさらしで薬草風呂に長時間浸かってました。
そのせいか、効能書きの横に書いてあった漢方薬草風呂の歴史を暗記してしまいました。

若狭おばまは古代から中世にかけて、中国大陸や朝鮮半島からの文物を取り入れる
玄関口として発展し、中国で発達した植物を使って薬を研究する学問の本草学もいち
早く伝わりました。「解体新書」を杉田玄白と共に著した小浜藩医、中川淳庵は日本に
おける本草学の草分けとして知られています。このように漢方薬の本場中国と、若狭
との歴史的繋がりを体感できる漢方薬草風呂です

と、書いていて台本を覚える要領で必死で覚えました。お蔭で湯あたりしそうになりま
したけどね!次の画像は小浜漁港です。
DSC_0537.jpg

DSC_0540.jpg
漁港の魚河岸へ出入りする道路を除雪車が整備したのか、3メートル程にうず高く
積み上げられていました。雪の向こうは日本海です。上空には廃棄される魚を求めてか
トンビがいっぱい輪を書いていました。

こんな、贅沢な1日を過ごして明日からはまた忍者ショーで頑張ります。





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Author:太秦の半ちゃんこと森山陽介
時代劇で、映画村で日々頑張っています!

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