岐阜旅行3日目

今日は岐阜旅行の最終日、当初予定にはなかったんですが帰り道だし
岐阜城を見学することにしました。道中は険しい峠道を通るのかと思
いきや普通の平坦な国道でとても走りやすかったです。
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天守閣は高い山の頂上にあります。徒歩ではとても登れないので山頂
まではロープウェイで登ります。
岐阜城03
岐阜城04 
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ロープウェイで上がって来たのに、まだまだ登らなくてはいけません。
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やっと天守閣です。
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360度すばらしい眺望でした。
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岐阜城02 
信長、道三ゆかりの地を巡って帰路に着きました。これで一年の旅行
が終わったようなもの、二泊三日もあっという間でした。




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岐阜旅行2日目

岐阜旅行2日目は下呂温泉にやって来ましたが、朝から生憎の雨です。
下呂01
ホテルに12:00にチェックインした後、合掌村へ行って来ました。
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ここは白川郷や五箇山から移築保存された合掌造り家屋10棟が点在
しています。
下呂02
傘を差しながらの散策です、写真を撮るのが難しい!
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水車も凍ってしまっていて止まっていました。車軸部分に見える白い
ものは氷柱です。中へ入ってみると。
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算盤と天秤ばかり。
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時代劇によく出てくる、縞の合羽に三度笠。
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下呂03

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昼食はアマゴの塩焼きとラーメンです。
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次は峰一合遺跡へ移動です。ここは縄文時代、弥生時代の竪穴式住居
が復元されています。
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中へ入ってみたかったんですが、蜂が怖いので止めました。
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雨が止まないので本日の観光はこの辺で。今夜もまた温泉と夕食は蟹三昧です。





岐阜旅行1日目

皆さんこんばんは!

2泊3日で岐阜まで行って来ました。1日目は恵那峡で気温も13.6度で
3月の陽気でした。車なので雪を心配してたのですが、全くなかったです。
恵那峡02

恵那峡01
遊覧船に乗って来ました。
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今にも崩れ落ちそうな大きな岩がゴロゴロしてます。
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人を見ると餌が貰えると思って寄って来ます。
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乗船前に注文してたアユの塩焼きです、下船時間に合わせて焼きあがってます。
その大きい事。手前がメスで子持ちで、奥がオスです。美味しかった!CIMG0268_R.jpg
天然記念物の傘岩です。何と奇妙な形でしょうか!
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とてつもなくデカい一枚岩です。
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千畳敷岩02
その大きさが判りますか?
千畳敷岩03
今夜は温泉と蟹食べ放題です。2日目は下呂に移動して、その模様は
後日アップします。皆さんお休みなさい!


大晦日

皆さんこんばんは!大晦日の忍者ショー千秋楽あっという間に終わってしま
いました。今夜は田舎から送っていただいた食材で年越しそばです。
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いろいろ送っていただきました、お正月はお酒が進みそうです!
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来年がいい年でありますように! 皆様、良いお年をお迎えください。

師走

さて今日から師走(しわす):旧暦で十二月のことですが、その語源は
と言いますと。

 師走は当て字で、語源は以下の通り諸説ある。
師走の主な語源説として、師匠の僧がお経をあげるために、東西を
馳せる月と解釈する「師馳す(しはす)」がある。現代の「師走」と
漢字の意味も近く、古い説であるため有力に思えるが、「師馳す」説は
民間語源で、この説を元に「師走」の字が当てられたと考えられる。
 その他、「年が果てる」意味の「年果つ(としはつ)」が変化したと
する説。「四季の果てる月」を意味する「四極(しはつ)」からとする
説。「一年の最後になし終える」意味の「為果つ(しはつ)」からとす
る説などがあるそうです。

やはり、師匠がお経をあげるために馳せ参じたのが語源でしょうね。
皆さんはどう思いますか?

一年間掲載して来ました旧暦月の由来ですがこちらの文献を参考と
いたしました。
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Author:太秦の半ちゃんこと森山陽介
時代劇で、映画村で日々頑張っています!

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